日本酒と焼酎の今仲酒店

酒田酒造株式会社 (山形県酒田市) 
銘柄:上喜元
  
港町の意気と繁栄の流れをくむ酒田の美酒
山形県の北西部、最上川の河口で"西の堺、東の酒田"と並び称されるほどの繁栄を誇った港町、酒田。庄内米や紅花などを積み込み、上方へ向かう「北前船」で大いに賑わいました。船を操り数百里の荒波を乗り越えてきた勇壮な船乗り達。風向きが変わるまで酒田に長く滞在するものも多く、上方の習慣、文化が今でも残されています。港町の意気と繁栄の流れをくむ酒田の美酒「上喜元」。その酒蔵が酒田酒造です。



楯野川酒造株式会社 (山形県飽海郡) 
銘柄:楯野川
昔ながらの手作りで、特定名称酒だけを醸すことで有名な小さな酒蔵です
創業は天保3年というたいへん歴史のある蔵元です。
自社精米、蓋麹法での造り徹底したこだわりを持ち、一切の妥協を許さない姿勢を貫いていることが、全国で愛され、多くのファンに飲み続けられている一番の理由でしょう。



米鶴酒造株式会社 (山形県東置賜郡) 
銘柄:鶴翔(かくほう)
日本の文化である日本酒を広く伝えようと考える蔵元です
創業は元禄年間で約300年の歴史を持つ蔵元です。
現社長はその11代目に当たります。米鶴は常に品質優良の評判高く、積極的に新技術と新設備を取り入れ、健全経営と品質の改良向上に努めています。
現社長は早くから吟醸酒に力を注ぎ、日本の文化である日本酒を常に広めることを考えて醸しています。



男山酒造 (山形県山形市) 
銘柄:羽陽男山
創業を寛政年間にさかのぼり、200年以上にわたって酒づくり一筋に歩んできた蔵元です。
「男山」の酒銘は、京都男山八幡宮の名にちなんだ由緒あるもの。米・水・風土に恵まれたここ山形で、良い酒づくり一筋に歩み続け、全国新酒鑑評会で5年連続を含む16回にわたり金賞を受けるなど、その品質は高く評価されています。



(株)新澤醸造店 (宮城県志田郡) 
銘柄:愛宕の松(あたごのまつ)

究極の三杯目として、盃のすすむコンセプトの新澤酒造店

仙台の土井晩翠がこよなく愛したお酒として知られています。
宮城県の県北に位置し、小規模ながら純米酒割合が高く、若き醸造チームが技術を磨きいている蔵元です。県内の米、酵母を生かした造りの「愛宕の松」好適米と自社酵母、己の技術をとことん追求した「伯楽星」との二つのブランドをもつ。
酒質は香りあるもの、奇をてらったものではなく、究極の三杯目がテーマに、飲み飽きしないお酒を目指しています。


弥彦酒造有限会社 (新潟県西蒲原郡) 
銘柄:越乃白雪
兵庫県産特A地区 山田錦と、新潟県産の五百万石を用い、年間 500石程を手造り・丁寧に醸している新潟県の期待の星です。
必ず精醸を期す”を定め最高の酒米である山田錦と地元産五百万石を自家精米にて磨き、数百年湧き出ずる清水「弥彦山からの湧き水(超軟水)」を使用しにより、雪が降り積もっている厳冬期にのみ仕込んでおります。それが泉流越乃白雪です。




八海醸造株式会社 (新潟県南魚沼郡) 
銘柄: 八海山(はっかいさん)
大正11年創業の歴史ある蔵元です
「八海山」という酒名は、越後三山の一つ”八海山”に由来します

酒名の通り、八海山系の伏流水を用いて仕込んでいます。
酒造りの基本は"吟醸酒"造り、高精白の原料米を用いて丁寧な酒造りを心掛けている蔵元です。



妙高酒造株式会社 (新潟県上越市) 
銘柄:越乃雪月花(こしのせつげっか)
仕込み水には超軟水の妙高山系の伏流水を使用
創業は文化13年(1816年)という歴史を持つ蔵元です。この伝統を土台に、厳選された原料と創意工夫に満ちた酒造りの思想で個性豊かな酒を生み出します。
酒造りの大きな要素である仕込み水には特に神経を使っています。以前は地下水をくみ上げていましたが、今はマイルドな超軟水の妙高山系の伏流水を使用しています。
お酒を口に含んだときのやわらかな甘味はここから生まれます。酵母は独自開発の「妙高酵母」を用いて、うまみのある飽きのこない酒を生み出します。



土井酒造場 (静岡県小笠郡) 
銘柄:開運 白菊米

静岡県の名門蔵、波瀬正吉率いる土井酒造場
創業明治5年。初代の当主土井弥市氏から数えて、現当主土居きよあき氏で4代目になります。 蔵は静岡県小笠郡大東町小貫という自然の豊かなところで、近くには戦国時代に徳川家康と武田信玄が戦ったといわれる高天神上跡があります。
この跡地には長命水という自然の水が湧き、この水を仕込み水として使用しています。この水は軟水で口当たりの柔らかな優しい味わいの水です。
創業より「頑固なまでの職人気質を持ち、生真面目に酒造りに取り込む姿勢を常に持つ」という精神が今も受け継がれています。




菱友醸造株式会社 (長野県諏訪郡) 
銘柄:御湖鶴

全国に一万余の御分社をもつ諏訪大社で、七年に一度行われる御柱大祭の御神木のふるさと「大平」よりいでて東俣川となる清流の水の旨さは、下諏訪町民3万人の咽を潤し又誇りとしているところです。初代創業者はこの水で清酒を造ることに着眼しました。
或る夜、諏訪湖に飛来し一服の安らぎをとる鶴の華麗さを夢の中に見て、名柄に「御湖鶴」と命名しました。




三宅彦右衛門酒造有限会社 (福井県三方郡) 
銘柄:桝々福々(ますますふくふく)
飲みあきしないお酒を信条とする
創業享保3年(1718年)現蔵元は十一代目。
旬に合ったお酒をタイプ別に出荷しています。
飲みごたえがありながらも飲み疲れしない芳醇旨口を目指しています。



玉泉堂酒造株式会社 (岐阜県養老郡) 
銘柄:醴泉(れいせん)/洒脱(しゃだつ)
醴泉は全国の限られた販売店のために特別に醸した清酒です
仕込み水には日本名水百選に選ばれた「掬水泉(軟水)」を使用し、原料に兵庫県の特A地区山田錦、五百万石など酒造好適米をふんだんに使います。高精白、手造り、小仕込み、全ての酒を超大型冷蔵庫でゆっくりと熟成させ味を慣れさせてから出荷します。
名実ともに岐阜県で一番の名醸蔵です。
又、平成14年から新たなブランドで「酒脱」が生まれました。かなりのコストがかかっているにも関わらず、価格をおさえたお値打ちなお酒になっております。



浪の音酒造株式会社 (滋賀県大津市) 
銘柄:浪の音ええとこどり
比叡山系の豊かな雪解け水と、豊かな郷土から産まれる近江米などを使う蔵元です
創業文化元年、比叡山の高僧によって「浪の音」と命名されました。
滋賀県本堅田に名酒ありと、その名をとどろかせ現在に至ります。比叡山系の豊かな雪解け水を仕込みに使用し、豊かな郷土から産まれた近江米などの他に、酒造好適米をふんだんに使用した酒造りを行い、酒質の向上には目覚しいものがあります。
総石数300石という、大変小さな蔵元でありますが、小さい事を最大限に活かし、仕込タンクも全て800kgと大吟醸並で、手造り小仕込を貫いています。麹室も新築し、吟醸系のお酒を充分活かしきれる造りにしました。



松瀬酒造株式会社 (滋賀県竜王町) 
銘柄:松の司
郷土豊かな滋賀県の名酒「松の司」を醸する蔵元です
蔵は牧歌的な、のどかな田んぼの中にぽつんと建ちます。そうした環境の中で醸されるのは、骨格のしっかりした濃醇風味の酒でその個性に驚かされます。また専務が熟成酒に興味を持たれ、素晴らしい味わいの熟成酒が蔵に静かに眠っています。



梅の宿酒造株式会社 (奈良県北葛城郡) 
梅の宿 あえて、こだわるー小さな蔵の旨口の酒。
奈良盆地の南西。葛城の山と二上の山の麓に、小さな蔵はあります。
明治26年創業というのは、この奈良の地では決して古くはありません。創始・熊太郎は新規参入の心意気で、品質にこだわってシェアを広げたと伝わっています。
昭和57〜60年の第2次地酒ブームでは、「梅乃宿」の名も一気に全国で知っていただくようになりました。そうして、今年102年目。酒蔵としてはまだまだ若造です。初代熊太郎から数えて4代目の私もまだ若輩。蔵人も若く、元気な若い力で、今なお品質にこだわって、旨口の酒にこだわって、奈良の歴史と風土をほうふつとさせる酒を造りたいと想いも新たにしております。又、2001年には新たなブランド「天下一」を造り日々精力を注いでいます。



菊司醸造株式会社 (奈良県生駒市) 
銘柄:往馬(いこま)
メディアでも取上げられる注目の蔵元。往馬は現在の生駒です。
「往馬(いこま)」は高精米、手造り、小仕込、瓶燗、冷蔵貯蔵等を行い、特に上槽は全て昔ながらの「木ぶね」で搾り、40〜50%精米の大吟醸、吟醸、純米吟醸は全て袋吊り・斗瓶取りを行っています。
まだまだ製造石数は少ないですが近年酒質の向上は目覚しいものがあります。



呉春酒造株式会社 (大阪府池田市) 
銘柄:呉春(ごしゅん)
全国に誇る池田市の名酒「呉春」を醸す蔵元です
江戸中期の創業。蔵のある大阪府池田市はかつて伊丹市とならび天下の銘醸地と知られ、元禄の昔から銘酒番付の上位を独占していた町です。
「呉春」の「呉」は池田の古い雅称「呉服の里」に由来し、「春」は中国の唐代の通語で「酒」を意味します。つまり「呉春」とは「池田の酒」の意味です。
小説家谷崎潤一郎が愛飲した酒としても知られます。五月山からの伏流水で仕込み、甘からず、辛からず、五味の調和した酒造りが基本として酒を醸します。



株式会社九重雑賀 (和歌山県岩出市) 
銘柄:雑賀(さいか) 梅清酒
日本酒と共に食酢の醸造元です
酸は食後、食べ物を口の中をスッキリ洗い流してくれる作用があり、その為に3年間毎食、杜氏、蔵人と同じ食べ物を食べて、全ての人が同じ味覚を持つことから始め、酒造りをスタートさせました。



株式会社名手酒造 (和歌山県海南市) 
銘柄:黒牛(くろうし)
万葉の昔より湧き出る「黒牛の水」を濾過して使う美しい味わい
紀州漆器の街黒江の地で連綿として小規模ながら高品質の酒造りに努めてきました。
現在、年間約1000石(一升瓶で10万本)を醸しているうち、8割は吟醸酒と純米酒ですが、日頃親しまれる酒造りにも大事にしていきたいと言われています。
米は播州山田錦、越前五百万石、紀州での契約栽培美山錦を中心とした酒造好適米をコンピューター制御の自家精米で蔵平均57%の精米歩合まで丁寧に削ります。
水は万葉の昔より湧き出る黒牛の水を精密濾過し、きれいな味わいを目指しています。



株式会社澄川酒造場 (山口県阿武郡) 
銘柄:東洋美人(とうようびじん)
新しい日本酒の伝説を築きつつある蔵元
島根県益田市に隣接する農漁業の静かな町にある蔵元です。早くから吟醸造りをしていて、現在は全量の9割が特定名称酒です。酒質には、「9号」という酵母によるさわやかな香りと山田錦の上品な味わいのハーモニーがうまく調和しています。
酒造りに対する愛情や姿勢がお酒の味に出ていると思います。新しい日本酒の伝説を築いています。



有光酒造場 (高知県安芸市) 
銘柄:安芸虎
安芸虎 江戸時代から酒造りが行われてる土地の蔵元です
代表銘柄には、武将国虎にちなんで名付けられた「安芸虎」。
ラベルは、虎の姿が勢いよく描かれているものや、黄色と黒を基調にした阪神タイガース柄など様々です。



有限会社濱乃鶴酒造 (高知県安芸市) 
銘柄:美丈夫(びじょうふ)
「美丈夫」は土佐酒=淡麗辛口といった概念にとらわれない熱い支持者を増やす人気急上昇の蔵です。
小さな蔵元ですが、全体の80%が吟醸系のお酒で毎月すべての酒を試飲し、少しでも気に入らない所があると出荷せずに処分してしまいます。浜川社長は酒造りに一切の妥協を許さない方で自ら杜氏をしています。高い原料米を使用しても処分ばかりで中々利益につながらないとこぼしているとか。



酔鯨酒造株式会社 (高知県高知市) 
銘柄:酔鯨(すいげい)

一切の妥協を許さない酒造りと、太平洋の大海原を悠々と泳ぐ海の王者「巨鯨」のようにおおらかに飲み干してもらえる日本酒好きの皆様に心を込めてお届けします。
寒冷地でなければ美酒は育たないという概念を覆し、卓越した技術がで新時代の酒造りを生みました
「酔鯨」醸造の地 高知市長浜は、景勝「桂浜」に隣接し土佐の豪快な気候風土を持ちます。
明治5年の創業以来、厳選した酒造好適米を高度に精米し、飲み飽きないすっきりとした喉越しと単一原酒を守り続ける端麗かつマイルドな数々の美酒を造りました。業界平均を上回る基本理念を持った造りは、幾度も最高位金賞に輝いております。
原料米は、酒造好適米を中心に、酒造好適米に準ずる性格を持つ優良品種を厳選使用し、極めて高い52%の精米歩合率を誇ります。「品質一路、鮮度第一」が酔鯨の心意気です。
酒類ごとにマイナス5度、0度、15度、18度の四段階に分けて高水準の品質管理をしています。



有限会社仙頭酒造場 (高知県安芸郡) 
銘柄:土佐しらぎく
近年、その酒質の高さから急速に評価を上げて来ている蔵元です
辛口の土佐酒らしさを見せながら、ふくよかな香味をしっかりと持ち、まとまりのあるクリアな味わいが特徴です。



株式会社いそのさわ (福岡県福岡市博多区) 
銘柄:駿(しゅん)
人気急上昇の「駿」「優」は全国で50の特定酒販店にしか出荷せず、その酒質は高く評価されています
今でこそ有機栽培米や米造りから一貫した酒造りが話題になっていますが、そうした流れ以前から米とのかかわりを大事にしてきた蔵元です。
酒造家が米にこだわるのは当然のことですが、できるだけ自然な風味で提供したい、というのが、蔵元の姿勢だったからです。
筑後平野の肥沃な土地で生まれる「山田錦」や「レイホウ」を原料に、筑後川の伏流水で醸す酒は、伝統の技と近代的設備の調和によって、全般的にさわやかな旨口酒です。また蔵人が精魂込めて醸す吟醸酒は香り高く華やかで、特に首都圏で人気を集めています。
3年前には浮羽の敷地内に「駿」蔵を竣工し、ますます酒質を上げています。



井上合名会社 (福岡県三井郡) 
銘柄:大正の夢
酒米の最高峰「山田錦」の主産地である糸島を近くに控え、田植えを手伝い、苗から育つ山田錦の成長を見ながら秋の収穫に与ります
九州最大の筑後川に注ぐ小石原川の清流沿いで、のどかな美田の広がる筑後平野の中に蔵はあります。主に吟醸酒、純米酒そして山廃を造っています。醸造用の小さいタンクから純米用のタンクまで、大きいタンクは使用せず発行に適した仕込みで造りを行います。江戸時代を通して愛されてきた日本酒が、大正時代から昭和初期に最も充実した造りとなります。
その当時の技術を新たなるものとして学び、地元米の持ち味を生かした深みのある旨みとキレ、そして奥行きのある「三井の寿」ならではの酒を醸しています。



合名会社 山口酒造場 (福岡県久留米市) 
銘柄:庭の鶯
当蔵の代表酒だるまラベル純米酒を始め、香味のバランスの良い味の幅のある旨口の酒であり、日本料理に良く合い愛飲されている。
原料米(山田錦)の洗い、蒸しは独特の手法で、麹作りは昔ながらの伝統的な蓋で、寒造り小仕込で製造している蔵元さんです。



有限会社中野酒造 (大分県杵築市) 
銘柄:智恵美人(ちえびじん)
杜氏さんは、地酒ファンに有名な"東一"五町田酒造「勝木慶一郎」氏の一番弟子です
「清酒は日本文化そのもの。清酒造りに大切な三要素は米、技術、そして水だ。」と言い切る蔵元です。
中でも水を酒の命として創業時よりこだわっています。仏教文化の里・国東半島の麓に位置した山紫水明の町・杵築で豊かに湧出する清冽な御霊泉。この自然の恵みに感謝し、酒造場の地下200mより湧き出した六郷満山の御霊水に伝統の技法を取り入れた独自の仕込み水を使用しています。
杜氏さんは、地酒ファンに有名な"東一"五町田酒造「勝木慶一郎」氏の一番弟子です!造りのすべてを勝木氏に叩き込まれ、すばらしいお酒を醸しています。



五町田酒造株式会社 (佐賀県藤津郡) 
銘柄:東一(あずまいち)
平成の名吟醸酒と呼ばれる「東一」を醸しています
自社による山田錦の栽培から醸造まで、一貫した原産地呼称実践し、醸界有数の技術で注目を集めています。
その技術の高さで醸界にその名を轟かせる勝木製造部長のもと、一切の妥協を許すことなく醸される「東一」は平成の名吟醸酒として全国に広く認知されています。



今里酒造株式会社 (長崎県東彼杵郡) 
銘柄:六十餘州(ろくじゅうよしゅう)
六十餘州 創業230余年、初代蔵元 今里安助以来、伝統文化である”日本酒造り”をかたくなまでに守り続けてこられた蔵元です
『六十餘州』は、ほのかな香りにさわやかな酸味とコクのある味わいです。
『六十餘州』という名は、日本全国津々浦々の人々に飲んで喜んで頂けるようにという蔵元の願いを込めて造られたお酒です。



都鶴酒造株式会社 (京都府伏見区)

歴史と伝統ある銘醸造として有名な京都・伏見で昭和45年に創業。
「都鶴」は“伏見の宮水”と称される桃山より湧き出す清らかな地下水を仕込み水に使用。南部杜氏が丹精込めて造り上げる、色・香り・味と三拍子揃った風格あるお酒です。
蔵元の想い:日本酒の味をきめるのは、人・水・風土だと考えています。伏見では、6OO年前から酒が造られています。伏見には、天から与えられた酒造に適した水があります。この水に感謝し、心をこめた手造りの酒に、こだわっています。
残念ながらインターネットでの販売は行っておりません。



森田酒造株式会社 (岡山県倉敷市)

岡山県倉敷市にある美観地区、ここは車で走ることは出来ない。このはずれに森田酒造はあります。昔は大手酒造メーカーにお酒を売っていましたがそれもヤメ、現在は製造の殆どが対面販売しています。それは、なぜかと言うと、問屋・小売店などの管理面に問題があったからです。百貨店などからの取引要請も断りつらぬく蔵元です。
残念ながらインターネットでの販売は行っておりません。




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